ゴシップまとめ速報

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なろう作者「俺は鉄の板を適当に曲げて簡単な兜と鎧を作った。俺は総合戦術担当相に着任が決まった。」

1 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:21:36.31 ID:aRTNoOJTM.net
「なんだ・・・・?この戦争は?」
俺は思わず口に出してしまった
「なんだ?とはなんだ?殴り合いで勝った方が勝ち、それが戦争だ」
「はぁ・・・低レベル過ぎる」
俺は思わず口に出してしまった
「何が低レベルだ! 殴らずにどうやって勝つ気だ!」
「こうすれば良いのさ」
俺は蹴りの動作、木の棒で殴るふり、石を投げるふりをして見せた
「な・・・・・なんと・・・」
「こうすれば攻撃のバリエーションが広がって勝つ確立を上げられる・・・これが戦術だ!」
その国の隊長は驚愕で言葉すらでないようだった

俺はさらに畳みかける
「それだけではない、防御力もアップするべきだ」
俺は鉄の板を適当に曲げて簡単な兜と鎧を作った
「これを身に付ければ防御力もアップする」
「鉄の板にこんな使い道が有ったなんて・・・」
隊長は絶句してそうつぶやいた

「ただ・・・これは飽くまでも仮の防具だ。金属というのは単体では能力が低い。鉄の板を作れるのなら他の金属も有るだろ?」
「銅や鉛のことか?」
「それらを鉄と混ぜて板を作ってみな! 合金ってテクニックだ。能力を上げることが出来る」
「あんたいったい何者だ?戦術も冶金術も詳しすぎる・・・」
「ただの引きこもりさ」
俺は正直に答えた
「ヒキコモリ・・・きっとあんたの世界ではスゴいクラスなんだろうな」


これが、俺がA国の総合戦術担当相に着任が決まった経緯であった
7 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:23:34.33 ID:V9FoG9Sk0.net
異世界のレベルも低いけどこいつは凄すぎるやろ
4 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:23:01.23 ID:ioEsDxOo0.net
小学生が書いてそう
8 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:23:37.14 ID:y6bz0yRDa.net
ここまで清々しいと割と面白い
10 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:23:51.25 ID:32K9gyaRa.net
適当に曲げて、の適当感すこ
15 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:24:46.05 ID:R8EstRFn0.net
鉄板作るってかなり高度な技術やろ
13 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:24:33.50 ID:vIahIgJW0.net
鉄を板の形まで加工する技術あんのになんでそこで止まってるねん
鉄の板何に使ってんねん
81 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:33:59.56 ID:AeQY5NPUM.net
>>13
もしかしたら彼岸島みたいに
鉄の板が生えてるんかもしれんやろ
19 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:25:49.59 ID:CypMRQBo0.net
ヒキコモリが異世界行ったくらいで
こんな自信に満ちた態度にはならんぞ
21 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:25:51.52 ID:aRTNoOJTM.net
「土地が痩せて、米の収穫量が奮わず…我々は飢えに飢えております…」

なんと、我が国は未だ食糧不足に悩まされているらしい。
思わぬところで我が国の後進性を目の当たりにし、頭を抱えたくなる。
しかし、人民の窮乏を見逃していては理想の社会を作り上げることなど叶わない。私は落ち着いて人民に問う。

「君、自分の口と手の数は数えられるか?」
「ええと…いち…いちに…口は一つで手は二つでございます」
「そうだろう、つまり食べる口が一つで、働く手が二つあるうちは我々は飢えることはない」
「!!!!」

一つの口が物を食べている間に、二つの手で食糧を作り出す。
一つ消費する間に二つ生産することができる。
こうすれば食糧が不足することはない。

「なるほど、つまり人口が増えるたびに食糧の生産能力も比例して増えていくということですね!」
「そうだ、そうして作ったものを平等に分配すればこの国、いや、世界の悲惨というものはなくなるのだ」

「産めよ、増やせよ、地に満ちよ。一番の解決策は人口を増やすことだ。子を養えるか、などと臆する必要などない」

「しかし、子が育つまではどうすればいいのですか」
「うむ、緊急的な解決方法としては、稲を植える感覚を半分にすることだ。同じ種類の植物は互いの成長を阻害しない。
これだけで2倍の収穫量になるだろう」
「後は、稲を食う害獣を駆除する。具体的に言えばスズメなどだな」
人民から感嘆の声が上がる。
「さすが同志!」「我々には考えもつかなかったことです!」「こんな革命的発想を思い付くなんて!」
322 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:54:08.18 ID:h8semG/lp.net
>>21
88 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:34:34.91 ID:Z24urxal0.net
>>21
国家転覆罪やめろ
109 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:36:25.77 ID:JTuiYb7la.net
>>21
はい、天安門
374 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:57:56.73 ID:ZbuET5x7p.net
>>21
草枯れる
25 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:26:54.65 ID:aRTNoOJTM.net
軍オタが魔法世界に転生したら、現代兵器で軍隊ハーレムを作っちゃいました!?
作者:明鏡シスイ

27歳童貞、元いじめられっ子で元 引きこもりのオレこと堀田葉太は、 マンガオタであり、アニオタであり、引きこもってのめり込むほどのFPSゲーム好きの銃オタでもあった。
ある日、突然の事件でタヒんだ俺はありえない髪の色と目の色をしたウサミミ巨乳の女性に抱かれていたことで異世界に転生していたことに気づく。
なんてこった、こんな状態になるなんて…前の人生で精一杯に生きなかったことに対する罰…まさに因果応報って奴だな?
不幸中の幸いか、この世界には「魔力を流し込む事で好きな形に固定できる」不思議な金属が存在する。その金属は誰にも見向きもされずに安くて大量に余ってた。
オレは金属加工のバイトの経験とFPSをやり込んだ事で得た近代兵器の知識を駆使し、異世界には存在しない銃や戦車やミサイルを作り上げ、世界でもトップレベルの魔力を持つ可愛い獣耳女の幼馴染と共に世界統一を目指す!
そしたらなぜか、魔族や神族すらも滅ぼせるほどの軍隊と、可愛い女の子が集まってきて、ありゃありゃ、なんだよこれ、ハーレムに…?
うーん!こんなはずじゃなかったんだよー!みんな、オレと結婚したいとか愛人でいいとか勝手なことを言わないでくれー!
236 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:47:38.79 ID:1wUYf1Id0.net
>>25
超便利金属が見向きもされないの草
26 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:26:55.65 ID:WqD5jV3h0.net
鉄の板を普段何に使っていたのか気になる
30 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:27:25.27 ID:vhX6zLkDa.net
小学生の文やん
33 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:27:53.37 ID:1NbOpckSK.net
この世界の人はどうやって動物を狩ってるんだ
43 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:28:53.40 ID:kp3xXDkE0.net
>>33
そら動物と殴り合いよ
355 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:56:23.26 ID:l1GyullIp.net
>>43
カンガルーしか動物いなさそう
27 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:27:11.41 ID:WVJswC/s0.net
「大型肉食恐竜型ハンターさん……もうダメだ。肥料を探したけど全部使い切って無くなってる。肥料が無い以上農作物が収穫できない」
 小型獣型ハンターが私たちの元へと駆け寄ってそう告げる。その言葉に大型肉食恐竜型ハンターは溜め息を吐いた。
「はぁ・・・低レベル過ぎる」
「何が低レベルだ! 殴らずにどうやって勝つ気だ!」
「いえ、ここには椅子やテーブルが見掛けないようなので疑問に思いまして」
 「イス? テーブル? そんな言葉、聞いたことがありませんが……」
 理論家の小型獣型ハンターでさえ、気付いて無い様だ。
「とりあえずこの植物で試してみるか」
大型肉食恐竜型ハンターは適当な草を選んで茎を切った。
 ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ―――。
すると草は溶けてオレンジのようにどろりとオレンジボールになった。
 「なんだ……コレ?」
 「知っているかい? 今、オレンジボールが一個、金貨200億枚の値段なんだ。これ小学生レベルの知識だよ」
「…は?」
 ふむ、やはり知らんか。もっともそれは仕方のない話なのかもしれない。
「あのー、少し聞くけど、いい?」
 大型肉食恐竜型ハンターはなるべく失礼のない話し方で言った。
「何かな?」とマサツグ。
 「えっとだね……土に金貨を撒くのはどうだろうか」
 「金貨……ですか? アレが肥料になると……!」
 「大型肉食恐竜型ハンターの案は悪くない。だが、一つ肝心な事を忘れている」
 「金貨を撒けばミヤモトとマツオ(蛆虫)が集まりおまけの中身が荒らされてしまう」
 自分の意見の欠点を指摘され頷く大型肉食恐竜型ハンター。だが、その可能性も考慮していたのか、打開策を明示する。
 「それなら疾風戦術を取ろうと思う。みんな甲冑を脱ぎ捨ててくれ」
 「勝算は?」
「僕の読みどおりに戦局が動いてくれれば、九割ほどで」
 
「彼我の戦力差、出ました! 人間軍、およそ300。魔物軍、およそ5000! 5秒後に接触。敵戦力分析と指示をくれ!」
51 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:29:29.01 ID:L57FGUMU0.net
>>27
欲張りセットすき
285 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:51:32.88 ID:1k4ITn3ta.net
>>27
欲張りすぎて訳わからないことになってて草
35 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:28:07.71 ID:V9FoG9Sk0.net
>>27
これ大好き
40 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:28:38.40 ID:8ndJLwZ4d.net
>>27
5秒で何が出来るんですかねぇ・・・
37 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:28:16.43 ID:aRTNoOJTM.net
大型肉食恐竜型ハンターは、小型獣型ハンターに振り向いて大きく口を開けて吠える。
まるで獲物の邪魔するなと言われているようで、攻撃を止めて戸惑う小型獣型ハンター。
小型獣型ハンターは大型肉食恐竜型のハンターに牙を向けて威嚇したり、吠えて威嚇している。
大型肉食恐竜型ハンターはぶるぶると頭を振って小型獣型ハンターを片足で踏み潰す。
大型肉食恐竜型ハンターに踏み潰された小型獣型ハンターは頭を上げて吠え、頭が地面に突く。
小型獣型ハンターの紅い眼が点滅して消え、小型獣型ハンターからばちばちと火花が散っている。
大型肉食恐竜型ハンターがオレに襲い掛かろうとしている小型獣型ハンターを銜えて放り投げ、
口の中の砲口が伸びてキャノン砲で小型獣型ハンターを撃つ。
小型獣型ハンターが空中で身体を起こすのも虚しく空中爆発する。
大型肉食恐竜型ハンターは尻尾で小型獣型ハンターを薙ぎ払い、
口の中の砲口からキャノン砲で小型獣型ハンターを撃っている。
小型獣型ハンターが大型肉食恐竜型ハンターと戦っている。
49 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:29:23.26 ID:hrTC4+XRr.net
>>37
代名詞って物を知らんのか
56 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:30:16.42 ID:fDDZ8zxNd.net
>>37
なぜかこれだけは簡単に映像化できる
58 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:30:51.92 ID:aSwXv2ZKa.net
>>56
元が映画の丸パクリらしいぞ
71 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:32:29.55 ID:fDDZ8zxNd.net
>>58
じゃあなんでこんなグダグダに改変できるんですかね・・・?
動画もつまらないくせに長いし、才能かな?
79 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:33:50.27 ID:aSwXv2ZKa.net
>>71
馬鹿すぎて代名詞省略しながら書くと順平本人が分からなくなる
85 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:34:16.89 ID:fDDZ8zxNd.net
>>79
納得やな
41 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:28:39.24 ID:NxHHc9CR0.net
小学生も投稿してんのにあんまいうてやるな
46 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:29:16.33 ID:aRTNoOJTM.net
「あのー、少し聞くけど、いい?」 

 俺はなるべく失礼のない話し方で言った。 

「何かな?」と奥さん 

「この肉の焼き方なんだけど、これは何処でもこのやり方?それともこの家だけ?」 

「この焼き方も何も、他に如何焼けと言うの?」とリンナ 

 どうやら、本当に分からないらしい。 

「先ず、恐らくこの針の棒を指して竃に入れ込んだだけだと思うんだけど、竃の上に網か何かを置いてそこに人数分の肉を一旦置いて、程よく焼けたら裏にしてまた焼く。 
 こうすれば両方に均等に熱が加わるんだけど?」
50 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:29:25.98 ID:VPSfyycx0.net
原始時代かな
52 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:29:44.66 ID:7+4X+lf0d.net
いっつも思うんだがこの脳みそ空っぽ作者共は確実に指摘されてるはずなんだが発狂したりしてへんのか?
57 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:30:27.46 ID:R8EstRFn0.net
>>52
バカは叩かれても平気やろ
59 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:30:55.53 ID:L57FGUMU0.net
>>52
劣等生の作者は発狂してたぞ
69 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:31:57.68 ID:7+4X+lf0d.net
>>59
アイツはなんだかんだで脳みそは入ってる部類だからまあって感じだが
他のもボケナス共はどうなんやろって思うわけよ
76 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:33:14.65 ID:PpO0USLN0.net
>>52
投稿者: medy [2016年 05月 06日 21時 27分] −−−− −−−−
一言
えーと、植物にとってブドウ糖は他の必要な栄養素に変換するなど重要な物ですがそれだけをやればいいというものではありません、十分に光合成ができる環境ならブドウ糖は与える必要はあまりないので市販されている肥料に含まれているのも主に窒素、リン酸、カリウム等ですし
砂糖水を与えるとしたら自力で光合成が十分にできない切り花とかでしょうか
肥料として大量に使用した場合虫もですがバクテリアやカビが繁殖するので植物が駄目になる可能性が高いです
食虫植物も虫から得られる栄養はほんのおまけで捕獲や消化に多大な負担が掛かるので一枚の葉で2、3匹が限度でやり過ぎると植物自体が枯れてしまいます

夜桜甘夢 [2016年 05月 06日 22時 05分]
肥料が無いので今回は苦渋の決断でブドウ糖を選択しました。肥料があれば主人公達は砂糖ではなく肥料を使っていたでしょう。



こうなるだけやぞ
92 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:35:04.00 ID:t+IJV1sdp.net
>>76
逆にダメになるのに苦渋の決断で砂糖水ブッコムなよ
96 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:35:18.65 ID:7+4X+lf0d.net
>>76
パンがなければケーキ理論ですらねえな
117 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:36:47.88 ID:pgIdzOiyr.net
>>76
こいつは他のも読む限りわざとやっていると思うわそういうネタやろ
54 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:30:10.92 ID:aRTNoOJTM.net
「三勤務労働制……という言葉は知っていますか」 
「三勤務労働制? 何を言っている?」 
ふむ、やはり知らんか。もっともそれは仕方のない話なのかもしれない。 
この案は私が前の世界に居たときから抱いていた新しい制度だ。知らぬのも当然だろう。 
「簡単に言いますと朝は奴隷が働きます。昼は貴族が働き夜は農民が働く、こうやって朝、昼、晩と位毎に仕事を分けるのです」 
つまり、奴隷は朝だけ働けば良くて貴族は昼、農民は夜と働く時間を決めておくのだ。 
こうする事によって皆が同じ時間分働く事ができ不公平がおきない。 
短期間で集中して仕事もできるから作業能率も上がりゆっくりと休憩時間も取ることができる。 
今までは奴隷と農民が一日中作業をやっていたから、疲労が溜まり仕事の成果が上がらなかったのだ。 
そこに貴族が加わり、タイムシフトも取ることで相互扶助の関係を構築していくのだ。 
その事に気づいた騎士達がざわめき始める。今までに無かった新しい発想だ当たり前と言えるだろう。 
「なるほど、ずっと貴族は仕事をしていなかったからな。貴族も仕事をさせれば負担が減るって訳か」 
「今までそんな発想考えたことも無かった。まさにこの政治体制の盲点を突いた政策って訳か」 
67 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:31:43.84 ID:h+6dI/0pr.net
>>54
これきらい
142 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:38:52.51 ID:HNMW9EV7d.net
>>54
何度読んでも理解出来なかったんだが奴隷と農民と貴族ではやるべき仕事の内容が違わないか?
奴隷は重労働や屠殺、普通の人がやりたがらない仕事やし農民は農業やけど専門的な知識が要るやろ
貴族は領地を治めるのが仕事やけどそれをしてこなかったって暴動革命起きるやんけ
159 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:40:08.82 ID:jezXrz7q0.net
>>142
貴族は何もせんでふんぞり返ってるってイメージを持ってるんちゃうかな?
だから貴族が仕事してるなんて思ってないんだと思うぞ
354 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:56:20.69 ID:F6Z21TuO0.net
>>159
この世界の貴族が仕事をしていないだけですって返されて終わりやぞ
396 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:59:12.08 ID:jezXrz7q0.net
>>354
それでどうやって領地を治めるの?それすらしなかったら貴族なんて存在してないだろ
421 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 17:00:56.48 ID:F6Z21TuO0.net
>>396
んなもんなろうの作家()に聞くしかないやろなぁ

あいつら設定とか否定されるもワンパターンでこの世界ではーとか今回の場合はーとかいって間違いを基本認めないから
60 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:30:56.47 ID:aRTNoOJTM.net
「オレンジボールなんかおいしそう」 

 エルの言葉に早乙女は聞き返した。 

「オレンジボールとはなんだ?」 

「あー、オレンジ色のしたとても甘い果物」 

 恐らくオレンジの事を言っている事が分かった。オレンジは球体であるからそんな名前が付いているのであろうかと考える。
63 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:31:30.36 ID:V9FoG9Sk0.net
>>60
ガバガバ過ぎて草
74 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:32:53.71 ID:Jk368KwZ0.net
>>60
そこの連中のオレンジの概念ってなんやねん
62 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:31:15.90 ID:aRTNoOJTM.net
店主は金貨が入った袋を取り出して金貨を棚の上に並べ始める。一枚、一枚ゆっくりと。 
 「宗室くん……彼は一体何をしているんだろう」
 「金貨を用意しているのは分かるが……これは」 
 私は思わず頭を抱えたくなるのをぐっと抑えて店主の行動を見る。
 彼は数えているのだ、金貨を一枚、一枚丁寧に。それはありがたい事ではあるが非効率だ。 
 「すまない。少し手伝わせて貰うよ」 
 袋に手を突っ込んで十枚の金貨を取り出す。それを棚の上に積み上げた。
 そしてその行為を十回繰り返す。これで十枚の金貨が十セット出来て百枚の金貨が揃った。 
 「んあ、これで百枚になったって言うのかよ?」
 「ああ、数えてくれても構わない」
 「どれどれ…………本当だ百枚になってやがる!!」 
 偉く驚いた様子で歓喜の声を上げる店主。
私はそんな彼の事などどうでも良いので金貨を受け取って立ち去ろうと思ったのだが。 
 「アンタ何者だ! こんな革命的発想を思い付くなんて只者じゃねえな?」 
 後ろから店主に呼び止められる。仕方がないので私は一度、去ろうとした歩みを止めて後ろを振り返り。 
 「私の名前は島井宗室。君と同じくして、一流の商人を目指すものさ」
65 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:31:35.78 ID:c8Q+jjkp0.net
レベル低すぎ定期
66 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:31:37.37 ID:aRTNoOJTM.net
・・・言っては何だが、技術も減ったくれも無いな。 

 焼き方は合ってるのだが、ただ火を通しただけで全体に熱が行き渡る様に回転をさせてないから半分の面が焦げかかってて、半分が生煮えだ。 

 ご飯は流石に普通だが、肉は酷いもんだ。 

 それを皆何も言わずに美味しそうに食べている 

「あのー、少し聞くけど、いい?」 

 俺はなるべく失礼のない話し方で言った。 

「何かな?」と奥さん 

「この肉の焼き方なんだけど、これは何処でもこのやり方?それともこの家だけ?」 

「この焼き方も何も、他に如何焼けと言うの?」とリンナ 

 どうやら、本当に分からないらしい。 

「先ず、恐らくこの針の棒を指して竃に入れ込んだだけだと思うんだけど 
竃の上に網か何かを置いてそこに人数分の肉を一旦置いて、程よく焼けたら裏にしてまた焼く。 
 こうすれば両方に均等に熱が加わるんだけど?」 

「・・・なるほど、考えた事も無かったわ。なら君が一度やって見せてくれない?奥さんはそれに付いて見て貰って方法とやり方を盗ませて貰ったらどう?」
68 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:31:45.23 ID:2x9QHH/ba.net
読んでて悲しくなるわ
70 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:32:10.74 ID:aRTNoOJTM.net
今村は無数の氷の武器を造り出しては逃げるゴブリンに向けて放つ。 
 その無数の武器に対して僕は白い粉を掛ける。すると氷の武器は溶けてアイスのようにどろりと水になった。 

 「武器が……溶けた? お前、俺のスキルに何をしたんだよっ!」 

 「単に塩を掛けただけだよ、溶解熱さ」 

 氷に塩を掛けると塩は空気中の熱を奪いその熱を発するようになる。 
 その現象を溶解熱といい。その塩の発する熱によって氷は溶けてしまうのだ。 

 「塩だと? 塩で俺のスキルが……溶かされたっていうのか信じないぞ」 

 彼は再び氷の武器をいくつも作り僕目掛けて撃ち込んでいく。 
 その武器を僕は塩をかけて溶かしながら歩んでいき、今村の目の前まで来てランスを突き刺した
75 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:32:56.28 ID:aRTNoOJTM.net
「勇者の皆様には先ほど話したように、この世界の人より遥かに能力が高いはずです。 
ステータスカードをお渡ししますので血を一滴カードの裏にある魔方陣に付けてください。 
魔方陣に血を付けたら、表に自分の名前が出てくるはずです。そしてステータスオープンと言ってください。 
そしたら自分のステータスが確認できます。あ、他には身分証明書などにもなりますから必ず無くさないでくださいね」 

「「「「ステータスオープン」」」」 

?????????????? 
石崎優汰 15歳 レベル∞ 

職業:神 

HP:∞ 

MP:∞ 

攻撃力:∞ 

防御力:∞ 

素早さ:∞ 

命中率:∞ 

魔法攻撃力:∞ 

スキル:言語理解・神鑑定・神隠蔽・偽装 
    聖魔法LvMAX・暗黒魔法LvMAX 
    空間魔法LvMAX・創造魔法LvMAX 
    召喚魔法LvMAX…atc
431 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 17:01:31.67 ID:nrLxM4WaM.net
>>75
小学生かな?
97 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:35:24.87 ID:V9FoG9Sk0.net
>>75
これなろうだとよくある事だからな
112 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:36:36.73 ID:ZVVvvzJd0.net
>>75
物語の寿命を自分から縮めていくのほんと草
145 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:39:24.83 ID:+ix1spNzK.net
>>75
etcじゃないのか
77 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:33:21.11 ID:aRTNoOJTM.net
大男の背中を睨み据え、バンのサイドドアに凭れながら、僕はバンのトランクに移動する。 
 大男は鼻歌を歌いながらバンのトランク開け、トランクの中からポンプアクションショットガンを取り出す。 
 ポンプアクションショットガンの銃身を見つめ、片目を瞑ってポンプアクションショットガンを構える。 
 大男は麻里亜に振り向き、ポンプアクションショットガンに弾を装填してゆく。 

 僕はバンのトランクに凭れて咳き込む。 
「やめろ。麻里亜に手を出すな……」 
 僕はポンプアクションショットガンに手を伸ばして、ポンプアクションショットガンの銃身を掴む。 

 大男は僕の手を払いのけ、片手でポンプアクションショットガンの銃口を僕の顔に向ける。 
「邪魔をするなら撃つぞ。顔に風穴を開けたいか?」 

 僕は黙り込んで、大男から顔を背ける。 
 大男は勝ち誇った様に喉の奥で笑い、ポンプアクションショットガンを肩に担いで麻里亜の元へと向かう。
78 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:33:38.24 ID:aRTNoOJTM.net
鋼鉄に染まった身体でこちらに向かう誠也。その彼に僕は瓶を投げつけて、瓶に入っていた液体が彼の全身に降りかかる。  

 「なんだ……コレ?」  

 「皆、一斉に矢を放て」  

 僕の言葉に再び矢を放つゴブリン兵。だけど今度はその矢に火が付いていて、誠也の身体が炎に包まれる。  

 「火だろうと俺のスキルが破られ……がぁ……ぁ?」 

 炎の熱によって彼の鉄がドロドロに溶けていく、鉄が溶ければそこは元の身体に戻っていて。  
 誠也は地面に身体を叩きつけながら苦しそうな呻き声を上げる。  

 「あああぁぁあッ!? 熱い、熱い! がぁぁぁ!」 

 ずっと同じあるいは似たような単語を呟き続け、地面に転がる誠也。その打ち上げられた魚のような姿を見ながら僕は微笑むと。  

 「知っているかい? 鉄は熱に弱いんだ。これ小学生レベルの知識だよ」 
80 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:33:56.46 ID:aRTNoOJTM.net
「な、なんだコイツら木箱に座って食べているのか」  
 「それだけじゃないぞ……! 食事も木箱の上に乗っけている!」  
 「本当ね、余裕があって何だかかっこいいわ。こんな方法を思い付くなんて、凄い発想力だわ!」 

「…………どうしてだろう。何故か視線を感じるよ」 
「気にしすぎだ。今は食事に集中だけしていればいいさ」 
「そうだね……ううっ」 
もぎゅもぎゅと口を動かして食べる少女。元から量もそんなに多くなくて、あっという間に食事は終わった。 
「そろそろ店を出るか」 
「そうだね……」 
そう思って私たちは席を立ったその時だった。先程の女店員がこちらにやって来て。 
「あ、あの……! それはどうされたのですかっ!」 
「それ……とは。この木箱の事かな?」 
「そうです。私、それに座って食べる人を始めて見ました。だけど、これなら服も汚れなさそうで……」 
「なら、君も座って見るといい」 
その言葉に店員は嬉しそうな顔を浮かべて。 
「い、いいんですかっ!? 座っても!」 
「…………ああ、構わないが」 
「ありがとうございます! 貴方は優しい人なんですねっ!」 
その喜びように私もケーレスも顔を見合せて同時にため息を吐いた。 
「良かったらそのまま置いてもいいが。後で捨てようと思っていた所だったからね」 
元々は先程の部具店のいらないものを私が譲り受けただけの事、この店が引き取ってくれるのならば、それはそれで手間が省ける。 
「そんな……本当に何と礼を言っていいのやら…………」 
「それなら礼の代わりにこの技術を広めて欲しい。さすがに立ったまま食事をするのはキツイからね」 
「元よりそのつもりでした。これで誰も食事の時に筋肉痛にならなくて済みます」 
「そうか、では私たちはこれで……」 

さっきの会話を聞くに、きっとすぐに椅子とテーブルの技術は量産されるだろう。ならば後はそれを気長に待つだけだ。 
「金はちゃんとテーブルの上に置いてあるから安心してくれ」 
「な、なるほど……この大きいのがテーブル。分かりました、ありがとうございました」 
そう言ってお辞儀をする女店員。それに私たちは何と返していいのか分からないまま店を出た。
86 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:34:30.61 ID:c8fkdKj40.net
頭が良いキャラを書きたいのに作者が馬鹿で書けないから周りを馬鹿にするって発想すこ
90 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:34:50.90 ID:fDDZ8zxNd.net
>>86
真理やろなぁ
101 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:35:52.92 ID:aRTNoOJTM.net
「先生が一度担当された一年のクラスで話されたという、『掛け算』について詳しく教えてください」  

「うん、掛け算ね…… そうだね、じゃあまずこのクラスのこの部屋の人数をどうやったら素早く計算できると思いますか?」  

「ええっと、順番に数えて、数えきれなくなったらとりあえずメモして続きをさらに数えてメモを増やして、最後に全部を足し算します」  

「そう、足し算という手法ではそうなりますね。この教室の第一列は二十人が座っています。縦列は十五列です。掛け算というのは二十×十五を瞬時に計算できます。答えは三百です」  

「え? どうやったんですか?先生! 一瞬でここにいる人数を計算できるなんて聞いたこともありません」  

 教室内が驚愕のどよめきで溢れんばかりだ…… はあ……  

「それが掛け算というものです。君たちの先ほどの計算方法は足し算と言います。数学、いえ算術の世界の最も単純な演算方法は次の四つになります。足し算、引き算、掛け算、割り算です」  

割り算て何? と多くの生徒がきょろきょろしている。 

「ああ、じゃあ例をあげましょう。単純な方がいいでしょう。今ここに九百個のお菓子があるとします。ここにいる三百人で分けると一人頭は何個になりますか?」  

「はい、先生!」  

「どうぞ」  

「その問題は指を使っても数え切れません。大勢の人が集まって時間をかけないと答えがだせません」  

「ここで割り算を使います。九百÷三百=三、すなわち一人頭では三個ということになります」  

「なに〜! なんで〜 なんでそんなに早く計算できるの?」  

「て、天才か! 人間じゃないよ、それ…… 頭の中、どうなってるのかしら」
102 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:35:57.71 ID:aRTNoOJTM.net
「ふん、何を言っている。勘違いするなよ。もうリュシアは奴隷じゃない。孤児院の大切な子供だ。手を出すことは俺が許さん」  
俺がそう言うとリュシアがぎゅっと俺の腕にすがりつくのであった。  
「ば、馬鹿な!?そんな無法が通るものか!! そやつはゴレット様が購入した奴隷ではないか!!! 奴隷解除の手続きもしていない以上、法に照らせば明らかに我々が正しいのは明白なはずだ!!!」  
そう必タヒにリイルが言い募ってくる。  
だが、俺はあっさりと反論する。  
「ふ、残念ながら俺は奴隷制度を認めてはいないんでな」  
「・・・は?」  
リイルはあまりに意外なことを言われたという風に間抜けな顔を晒した。  
「俺が認めない以上は、奴隷制度は無効だ」  
「な、何を馬鹿な! 国が定めているのに・・・」  
「国などより俺のほうが偉いのだから、俺がダメだと言えばその法律は無効だ。奴隷制度は認められない。だから、お前の主張も認められない」  
「そ、そんな馬鹿な話があるものかあああああ!!!!」  
「むしろ、お前が俺の法に抵触しているようだ」  
「な、なに・・・!?」  
「うちの孤児院の子供を危害を加えるような輩は、弱い者の痛みを知るために奴隷になることになっているんだよ。リイル、残念ながらお前は今日から奴隷になるんだ」
107 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:36:19.67 ID:aRTNoOJTM.net
「全軍撃てー」 

バーン、バーン、バーン 

孫一の合図により、各鉄砲隊より一斉に発報が開始された。 
前衛である大高、五十目陣の武将たちは次々に倒れていく、伊達陣へも安東勢から発砲があったが、あまりにも静かな発砲であった。 

「あー、痛い」 

「いてー」 

「肩を打ち抜かれた」 

安東勢より、阿鼻叫喚があがった。
156 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:40:03.44 ID:Iy5En8oXd.net
>>107
痛くなさそうで草はえる
125 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:37:00.29 ID:aRTNoOJTM.net
『それじゃ、行くぞ』 
 フェルのかけ声とともにみんなが部屋の中へ飛び込んでいった。 
 ザシュッ、ザシュッ、ザシュッ―――。 
 ドガンッ、ドガンッ、ドガンッ―――。 
「「「グォォォッ」」」 
「「「ブモォォォッ」」」 
 トロールとミノタウロスにフェルの風魔法と雷魔法が炸裂する。 
 ズドッ、ズドッ、ズドッ、ズドッ、ズドッ―――。 
「「「「「グルォォォォッ」」」」」 
 火魔法を体にまとったドラちゃんが高速で移動しながらトロールの胸を次々と貫いていく。 
 ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ―――。 
「「「「「ブモォォォォッ」」」」」 
 スイの酸弾がミノタウロスの腹を溶かしていく。 
133 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:37:45.14 ID:5y9i9Rv20.net








171 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:41:57.30 ID:vIahIgJW0.net
>>133
厨二病発表会(自虐)
185 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:43:05.85 ID:vAq3uwHSd.net
>>133
中二病を寒がる高二病が寒い
217 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:45:52.75 ID:JaZA5pOwp.net
>>133
これ突き抜けてるのに何故か清々しくないのが不思議よな
267 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:50:04.89 ID:1wUYf1Id0.net
>>133
周りのレベル見てるのにやりすぎ?とか草生える
158 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:40:04.07 ID:ln/h9btkM.net
>>133
これで元社会人とかいいだすからヤバイ
276 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:50:58.75 ID:L8Ue1WtGM.net
>>158
ホントその設定は蛇足やったな
139 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:38:24.95 ID:aRTNoOJTM.net
桐生翼、どこにでもいる普通の高校生だ。 
彼はこの春、零冥高校という進学校に入学した。彼は天才児なのだ。 
入学して1か月が経ち、だいぶ新生活にも慣れてきた桐生。 
そんな時彼に転機が訪れる。 
桐生「今日も一日疲れたなあ・・・さて帰るか。ん?」 
??「お〜い、とってくれ〜」 
桐生「なんだこれは?ボール?」 

??「こっちに投げてくれ!」 
桐生「そういえば、ここは野球も強かったな。」 
そう呟いて桐生はボールを思いっきり投げた 
ズバーン!!! 
??「・・・え?」 
桐生「なんだ今の感触は・・・」 
監督「こ、この球は・・・!!」 
??「キミ、すごいじゃないか!よかったら野球部に入らないか?」 
桐生「野球か・・・野球をすれば今の感覚をいつでも味わえるのか?」 
??「そうだな」 
桐生「いいぜ、野球部に入ってやる。」 
こうして桐生伝説が始まった。
144 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:39:01.94 ID:V9FoG9Sk0.net
>>139
最初の3行で読む気をなくさせる辺り天才の所業やで
157 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:40:04.00 ID:znOOQHq6a.net
>>139
天才児がどこにでもいるのか...
161 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:40:19.03 ID:aSwXv2ZKa.net
>>139
どこにでもいる普通の天才児すこ
177 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:42:41.80 ID:XdPB/mUwd.net
「WATAMI……という言葉は知っていますか」
「WATAMI? 何を言っている?」
ふむ、やはり知らんか。もっともそれは仕方のない話なのかもしれない。
この案は私が前の世界に居たときから抱いていた新しい制度だ。知らぬのも当然だろう。
「簡単に言いますと朝は奴隷が働きます。昼は奴隷が働き夜は奴隷が働く、奴隷はありがとうを食べるだけで生きて行ける。」
つまり、奴隷は朝と昼と夜だけ働けば良く、貴族と平民はその分の労力を他に回す事が出来る。
こうする事によって皆が役割分担が出来て、同じ時間分でも効率良く働く事ができる。奴隷に休みは必要ない。
役割分担する事で集中して仕事もできるから作業能率も上がり奴隷以外はゆっくりと休憩時間も取ることができる。
今までは奴隷と農民が一日中作業をやっていたから、疲労が溜まり仕事の成果が上がらなかったのだ。
そこに奴隷だけを働かせ、タイムシフトも取らせない事で相互扶助の関係を捨てるシステムを構築していくのだ。
その事に気づいた騎士達がざわめき始める。今までに無かった新しい発想だ当たり前と言えるだろう。
「なるほど、流石に奴隷を一日中は働かせていなかったからな。一日中休みなく仕事をさせれば我々も楽になるという訳か」
「今までそんな悪魔的発想なんて考えたことも無かった。まさにこの政治体制の盲点を突いた人非人の政策って訳か」
191 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:43:42.67 ID:ln/h9btkM.net
>>177
これすき
216 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:45:52.01 ID:6MdjdFjd0.net
氷砕重牙をすこれ
397 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:59:13.27 ID:kmq/vFSW0.net
>>216
ただの腹パン草
438 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 17:02:01.41 ID:bk7Ajl3R0.net
>>216
腹パンに全く重量感がなくて草
246 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:48:24.02 ID:OyNX4Q9Ta.net
>>216
仰々しい技名に比べて技が貧弱すぎんよ
256 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:49:29.70 ID:sv/7+fxX0.net
>>216
絵の迫力やばない?漫才の突っこみより
威力なさそうやで
261 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:49:43.13 ID:gGDQMd6+r.net
>>216
彼岸島を思い出した
263 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:49:45.97 ID:GDDEVWYHa.net
>>216
動いてる人間とエフェクトを同時にかけないんだなこの作画
全部止まって見えるわ
232 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:47:15.03 ID:AsCvY9RF0.net
奇跡を見た。
十秒に満たない地獄の中で、少女は確かに、炎に踊る吸血鬼を見た。
三人の子供もろとも巻き込んだ爆発。
一瞬で司会を埋め尽くした赤い硝煙。
生き物のように跳ね、乱舞するゲームの筐体。
そして散弾と化して彼らをグシャグシャの肉塊に変えていくあらゆる器物の欠片。
その全てを、黒いコートはすり抜けていった。
少女の目の前で一晩ともに泣き明かした子供が肩口から砕け、目を背けたくなるほど醜い肉塊になり、焦げていく。飛んできた椅子が肩にあたり、一瞬で原型を留めなくなった肉塊が、炎の舌に絡め取られていく。
幸い少女の目と耳は爆発の閃光と音で麻痺していた。無惨な光景は、その実ぼんやりとしたものでしかない。そのすぐ後。きっと一秒の間もないうちに、少女は黒いコートに包まれた。コートの内側にくるむよう抱き上げられ、守られる。


あとの事は感覚でしか分からない。ジェットコースターのようなものに乗っている、としか感じられない。少女は目を閉じていたし、コートの外は見えなかったからだ。
けれど、その暗闇の中で確かに見た。
なんの躊躇もなく自分を抱き上げ、爆発の衝撃を凌ぎきった吸血鬼の姿を。
彼とて傷を受ければ血を流す。
血を流し続ければタヒに至る。
その、正常な人間に近い体で、今度こそ完全に不意をついた奇襲に正面から立ち向かった。彼にできる最善、彼の性能が許す限りの最高、未来予知に近い最適の状況対応で、何百という針の穴を通す難易度の地獄を突破した。
不タヒを謳う吸血鬼。
その根源にある理屈は、あまりにも単純である。
258 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:49:31.04 ID:R8EstRFn0.net
>>232
中身はともかく文のレベルは高い
244 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:48:22.09 ID:V9FoG9Sk0.net
>>232
何が起きてるのかさっぱり分からんのやけど前後があったら変わるんか?
265 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:49:51.17 ID:AsCvY9RF0.net
>>244
日守って黒コートに恨みのある藤悟木更ってやつがおんねん
そいつが子供人質に立てこもって子供の1人に爆弾仕掛けてた
235 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:47:34.27 ID:t+IJV1sdp.net
なんでコイツ等書く前に調べるという行為をしないのか
299 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:52:31.05 ID:5y9i9Rv20.net
 三人が横一列に並び、ケミンの合図で歌がはじまった。

「「「よっこらふぉっくす こんこんこん♪」」」

 可愛らしく精いっぱい明るい声で三人が歌い始める。
 両手を前に伸ばし腰を落として上下に激しくシェイクしながら右に左に体を揺らす。

「「「尻尾をふりふり こんこんこん♪」」」

 次は元気よく回転して背中を向け、腰に手をあて、しっぽを振りながら腰を振る。

「「「耳の先だけ くっろいぞ♪」」」

 しゃがんで狐耳に手を当て上目使い。

「「「尻尾の先は しっろいぞ♪」」」

 体を半身にして尻尾を手でもちあげ先を見せつけてくる。

「「「よっこらふぉっくす こんこんこん♪」」」

 サビらしく冒頭と同じ振りだ。

「「「もふもふふかふか こんこんこん♪」」」

 背中を向けて尻尾と腰を振る。

「「「こーーーーん♪」」」

 最後は全員でおもいっきり飛び跳ね、心底楽しそうに叫ぶようにして終了。
 その、なんというか、すっごく可愛い。もう可愛すぎて理性が飛びそうだ。
311 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:53:27.32 ID:rD4LlfeX0.net
>>299
きたあああああああああ
314 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:53:39.98 ID:a/0frXXfa.net
>>299
大人気で草
325 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:54:25.05 ID:XRqvKvVh0.net
>>299
ほんとキモい
タヒんでほしい
351 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:56:05.21 ID:q5CkQzEk6.net
>>299
これここまで人気になるとは思わなかったゾ
全部にこれ入れてるとか作者の闇深すぎ
187 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:43:26.13 ID:XOIPNo+50.net
人間が歩くことができない異世界に転生した主人公が足を交互に動かすことで無双する話を誰か書いてくれ
193 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:43:50.94 ID:vIahIgJW0.net
>>187
195 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:43:54.62 ID:R8EstRFn0.net
>>187
202 :風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 16:44:42.02 ID:q/9jfJlV0.net
>>187
http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1495610496

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