ゴシップまとめ速報

ヘッドライン

【悲報】小柳ルミ子に批判殺到wwwwwww

1 :ばーど ★ 2018/06/23(土) 13:25:05 ID:CAP_USER9.net


サッカー好きの一面がある女優・小柳ルミ子さん(65)が、ロシア・ワールドカップ(W杯)のクロアチア代表戦を0-3で落としたアルゼンチン代表について、主に失点直結のミスをしたGKを罵倒する内容のブログを書いたところ、大変な不評を買っている。

GKカバジェロに「信じられないミス あれで終わった」と敗戦の責任を押しつけた一方、無得点に終わったエース、リオネル・メッシについては擁護論を展開。また、クロアチア代表には小柳さんがファンであるはずのバルセロナの中心選手がいるにもかかわらず、その健闘を称えるような言葉もなかった。

■クロアチア、モドリッチとラキティッチのコンビが躍動

ロシアW杯D組のアルゼンチン対クロアチア戦が行われたのは2018年6月22日(日本時間)。スター揃いの両チームの一戦は注目を集めた。

アルゼンチンはDFラインでボールを回しながら、隙あらばメッシに渡して一気にゴールへ、という狙いが見られるが、クロアチアの組織的守備が許さない。前線からパスコースを限定しながらインターセプトを狙い、ボールを奪うと、世界有数の指令塔コンビ、MFモドリッチ(レアル・マドリード)とMFラキティッチ(バルセロナ)を経由し、前線の空いたスペースへ、という展開が1つの軸だ。

前半は一進一退の攻防が続き0-0。後半8分、それまで好セーブも見せていたアルゼンチンのGKカバジェロが、バックパスを受けた際にキックミスを犯し、詰めていたクロアチアFWレビッチがゴールに蹴り込んで先制点。

クロアチアはリードしても守りに入るどころか、攻撃に鋭さを増した。後半35分、縦パスをインターセプトすると一気に攻め上がり、ペナルティエリア前まで駆け上がったモドリッチがミドルシュート、ゴールに吸い込まれて2-0。

後半アディショナルタイムには、ラキティッチがドリブルで持ち込んでシュート、こぼれ球を拾ったコバチッチから、もう一度パスを受けたラキティッチが息の根を止める3点目を流し込んだ。

メッシは、後半途中から「消える」時間が長かった。DFラインまで下がってボールを受けたり、ファールを受けた相手に怒りをあらわにしたりと、苛立ちを見せる場面もあった。「戦術はメッシ」と言われる個人頼みのアルゼンチンは、成熟した組織力を備えるクロアチアに完敗したのである。

■「あんな素人みたいなミスするGKじゃ信頼出来ない」

メッシ好きの小柳さんはアルゼンチンを応援していたようで、22日のブログで感想をつづっている。だがその内容は、先制点に直結するミスをしたGKカバジェロへの憤怒に大半を割いていた。冒頭から

「信じられない信じられる訳ないよ あんな不用意なミス GKカバジェロのミス 目を疑う様なミス 悪夢だよあんなミスは チェルシー(所属クラブ。今季出場2試合にとどまる)でも使われない筈だ あんな素人みたいなミスするGKじゃ信頼出来ない」

と罵倒すると、

「選手じゃない私でさえ口から心臓が飛び出しそうな位ムカついた」
「ミスをする人って何回も何十回も同じミスをするんだなぁ」

と執拗に責めた。さらには

「全てはカバジェロの信じられないミス あれで終わった 今大会のアルゼンチンは終わった」

と、敗戦の全責任を押し付けるような内容もある。1失点目はGKのミスが原因となったが、その後の2失点はチームとしてクロアチアに崩された結果だ。攻撃陣も得点を奪えなかった。また、アルゼンチンはナイジェリアとの1試合を残しており、まだ決勝トーナメント進出の可能性も潰えていない。

主力のMFディマリアらを先発させなかったサンパオリ監督の戦術も、小柳さんは「理解に苦しむ」と批判。だがその一方で、

「メッシに迄ボールが渡せないんじゃ流石のメッシでも仕事出来ない」

と、以前からこよなく愛しているメッシだけは無得点でも擁護した。

そして勝者に対しては「クロアチアの護りが良かったとは言え 挽回出来ないのが今のアルゼンチンの弱さと現実を受け入れるしかない」と軽く触れるのみだった。

>>2以降に続く

2018/6/22 16:42
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/06/22332036.html
4 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:26:09 ID:bC36TExu0.net
自称サッカー通なメッシ狂信者
5 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:26:30 ID:LGsJdgBA0.net
そもそもメッシしか知らないパターンだろ
6 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:26:35 ID:ReFkGK3r0.net
ババア仕事無いから売名の為にサッカーに燃えてるだけだろ。
ヒステリックババアのサッカー解説なんていらねんだよ
9 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:28:29 ID:BCoQ6CiZ0.net
論理的じゃないんだよなさんまに通ずる嫌な人
11 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:28:45 ID:5qs9CPJj0.net
>>1
だんだんボロが出てきたな笑
12 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:28:55 ID:0YJ1qlcM0.net
アルゼンチンまだまだ可能性十分あんのにもう終わった終わったうるせえし、韓国並みのラフプレー連発には全然触れないし
この試合で一番株落としたのはルミ子お前だよ
13 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:28:56 ID:kLvLf5Ep0.net
ど素人のBBAをマスコミが持ち上げるから付け上がるんだよ
14 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:28:57 ID:HetfKC+30.net
この人マジでどうにかした方がいい
リスペクトのかけらもないのはあかん
18 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:30:01 ID:vPDCd8vh0.net
本田は決勝アシスト決めるし、ルミ子は完全に逆神だな
20 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:30:37 ID:kGlXN8gh0.net
女はチームじゃなくてタレントを好きになるから仕方ない
22 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:31:13 ID:7mZOuI/R0.net
バルサファンじゃなくメッシ馬鹿だから仕方ない
525 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 17:54:52 ID:SWRwNwdR0.net
PKミスったメッシもボロクソに叩けよ
23 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:31:31 ID:WxfZAEyv0.net
ブログならこちらから見に行かないんで実害ないから好きなだけやってくれればいい。
テレビには出てくるな、私情丸出しで鬱陶しいから。
26 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:33:25 ID:x7XF4wTe0.net
ニワカやしな
31 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:36:49 ID:emFBKcNb0.net
実はサッカー好きだった 、っていう意外性も もう無くなったんだから
使わんでいいって
35 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:37:55 ID:GiWvGnbt0.net
松居とは違った方で関わりたくない人だな
36 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:38:09 ID:601XL42d0.net
ルミゼンチンわろたw
JOY 最高やわファンになりそう
39 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:39:06 ID:0skmeVaw0.net
サッカーを利用して仕事貰ってる人でしょ
40 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:40:09 ID:qXt+XP0+0.net
熱狂的ファンは何かのきっかけで一転アンチになる可能性が高い
43 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:40:40 ID:Q/z22sLr0.net
あーあ
せっかくサッカーヲタ枠で今後食っていけると思ったらボロが出ちゃった
この間のクロアチアは本当に良い試合したのになー
243 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 14:58:16 ID:AGzyCk7P0.net
もう、最低だな

サッカーの嫌いなところ
わざと倒れる
わざと痛がる
人を騙す事を子供に教えるんか?
時間稼ぎをする
変な髪形や髪色にする→本田
汚い刺青を腕にしている
点が入ったときに喜びすぎ
やたら唾をはく
無教養が基本
標準語が話せない→摂津のかっぺ→本田
基本バカ モヒカン刈がすき
人をかむ
両腕に時計がおしゃれと信じてる→あ本田
本田で負けろ こいつのCM商品不買する
本田のせいでまじサッカーが嫌いになった
ちなみに野球はもっと嫌いです
248 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 14:59:30 ID:UHcKZ14c0.net
>>229
森昌子も更年期真っ最中に離婚したり、引きこもったりしてたな

今現在、更年期終わってまたテレビに出だしたが59歳か
44 :名無しさん@恐縮です 2018/06/23(土) 13:41:26 ID:sOTTq6Y00.net
本田が言ってた粗探しババア

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
カテゴリー